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FAQ


よくある質問

家づくりについて

「2025年の省エネ義務化」のような法改正が今後あっても、
吉成建築の家は大丈夫ですか?

Answer

はい、全く問題ありません。吉成建築の家は、2025年の省エネ基準義務化はもちろん、さらに先のより厳しい基準もクリアできる業界トップクラスの性能を維持する断熱工法で家づくりをしています。

吉成建築が採用しているスーパーウォール(SW)工法で使用している断熱材「硬質ウレタンフォーム」は業界トップクラスの断熱材です。

 

その上で、家づくりにおいて最も重要なのは、その高い省エネ性能が「この先ずっと変わらず維持されるか」という点です。

 

いくら新築時に最新の基準を満たしていても、年数が経って断熱材が劣化してしまっては意味がありません。

吉成建築の家で使用する断熱材「硬質ウレタンフォーム」は、水分吸収しない構造のため、湿気による沈み込みや型崩れが起きません。経年劣化に極めて強く、新築時の優れた断熱・気密性能を将来にわたって保ち続けます。

 

さらに、この性能が変わらないことへの絶対的な自信の証として、メーカーによる「60年無結露保証」が付帯しています。建物を痛める最大の原因となる壁体内の結露を長期にわたって防ぎ、住宅の寿命そのものを長く保ちます。

 

今後の法規制をクリアする高い初期性能と、性能を維持し続ける硬質ウレタンフォーム、そして60年の長期保証により、吉成建築は何十年先までも快適に暮らせる住まいをご提供いたします。